夜中に書くから、ちょっと毒を吐きます。

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今日、夜は20時30分頃、事務所を出る際に共用スペースの電気を消して帰りました。

共用会議室で会議が進んでいたのは聞こえてきましたが、誰もいない場所の電気がついているのはとても気持ち悪いので、躊躇無く消しました。
階段を下りたところで階段の電気も消しました。だって誰も使ってないんだから。

で、外に出てバイクのエンジンをかけて暖気してました。

どうやら会議が終わったらしく、人がおりてきました。

事務所の出方はちょっとわかりづらく、あるボタンを押すと解錠します。
一人困っているおじいさんがいたので、外からおおきな声で「そこのボタンを押してください。」って言いました。

おじさんはそのボタンを押して出てきました。

そのおじさん、「電気を消されたから出られなかった。」と僕に怒ってきたんで、「僕が消しましたが何か?」というと、僕に怒り始めました。

その言い分は「早く帰って欲しいなあら、一言いって電気を消せば良い。」

全くわかりません。何を言っているかわからない。
僕は言いました。

「いやいや、もったいないから消したまでです。」

どうやら火に油を注いだみたいです。
どんどん怒ってきました。

最近切れやすい僕は、思わず「うるせーな。何が言いたいんだ?」と心でつぶやきながら「もう良いんで帰っていいですか?」って言ってバイクで帰りました。

そのおっさんは、いわゆる中小企業の経営をコンサルティングする仕事をされている人なんだと思うんですが、そんな訳の分からない事を言ってくるおっさんが診断するなんて、最低だなって思った次第です。

悪いけど、早く引退してくれた方が国のためです。
今すぐ仕事やめてください。

よろしくお願いします。

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